過去のその他のイベント 開催一覧

過去のその他のイベント
開催日講演名テーマ 講演題目 / 講演者Link
2018
7.12
「グライコサイエンス未来産業開拓研究会」事前説明会 1. 挨 拶
獅山専務理事
2. 研究会の設立趣旨について
3. 研究会の進め方について
4. 会員登録等について
5. 第1回日程等について
6. その他
案内
2017
3.11
第3回 レクチン利用技術研究会・ワークショップ
― 医学としてのレクチン-糖鎖研究 ― CLEC-2とポドプラニンを多元的に科学する ― 生物学としてのレクチン-糖鎖研究:次世代医学へむけて ―
― 医学としてのレクチン-糖鎖研究 ―
「ヒトがん組織における網羅的レクチン染色」 筑波大学 小澤 佑介 氏 /
「レクチンマイクロアレイによる胆管癌糖鎖マーカーの創出」 慶應義塾大学 松田 厚志 氏 /
「膵管内乳頭粘液性腫瘍の癌化における糖鎖変化」 大分大学 多田 和裕 氏

― 特別企画「CLEC-2とポドプラニンを多元的に科学する」 ―
「抗体創薬研究者が語るポドプラニン」 東北大学 加藤 幸成 氏 /
「ありふれた糖鎖がシグナルになる秘密: CLEC-2の立体構造から学ぶ」 理化学研究所 山口 芳樹 氏 /
「がん病理学者が語る、ポドプラニンのがん進展に及ぼす機能解析」 国立がん研究センター 石井 源一郎 氏

― 生物学としてのレクチン-糖鎖研究:次世代医学へむけて ―
「疾患モデルとしての糖転移酵素改変マウス」 筑波大学 工藤 崇 氏 /
「がん細胞のGb3糖鎖シグナルを活性化するマリンレクチンとその応用」 横浜市立大学 大関 泰裕 氏
案内
2016
11.1,2
第14回日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG)シンポジウム
「変貌するグライコサイエンス:未来への橋渡しと社会貢献」
11月1日(火)
~創薬研究における糖鎖技術の有用性(創薬と再生医療)~
AMED 末松 誠 氏 / ゲント大、ベルギー Nico Callewaert 氏 / ETH Markus Aebi 氏
11月2日(水)
~糖質・多糖研究における新たな展開(異分野融合と地域創生)~
東大 清野 宏 氏 / GlycoMimetics John Magnani 氏 / CRDS 倉持隆雄 氏
案内
2016
8.30
パートナー機関イベント情報
第382回講習会
「あなたの英語に革命が!! ~日本語から叩き直す英語講座~」
東京電機大学 中村 明生 氏 / 法政大学 吉田 一朗 氏 / 金沢大学 米陀 佳祐 氏
案内
2015
12.14
ビジネスへの標準化活用セミナー 「標準活用の現状」、「ビジネスを拡大していく方法」、「成功を収めた事例」 案内
2015
6.10

2016
1.15
人財育成セミナー ①「軍事に学ぶ事業経営」
②「失敗学-これからの仕事に活かしてほしいこと-」
③「エンジニアリング・マネージャー (CEOとCTO)」
④「サムソン電子のグローバル人財育成と新事業展開」
⑤「松下幸之助に学ぶ」
⑥「今の時代に求められる人材像と教育環境」
⑦「グローバル化時代のイノベーター人材」
⑧「日米大学発ベンチャーの比較と検討」
案内